Switchのゲームを配信・録画するやり方

Switchのゲームを配信・録画する方法
鈴風 夜
鈴風 夜

Switchのゲームを配信したいって思ってるんだけど、いろいろ情報とか用語がありすぎてわからないよ…。なんかぱっと見た感じ難しそうだし、準備がめんどくさいなぁ…。

ゲーム配信に興味があっても、難しそうに感じてしまって配信できないという人は少なくないです。

実際私も初心者の頃は、調べてもよくわからなくて苦労していました。Switchだと配信機能がついていないので、なおさらめんどくさく感じていました。

そこでこの記事では、Switchのゲームを配信・録画する方法を解説します。

Switchのゲームを配信・実況することに興味はあるけど難しそうだなと感じている人は、ぜひご覧ください。

 

Switchのゲーム配信・録画に必要な機材

鈴風 夜
鈴風 夜

Switchのゲーム配信って何が必要なの?

鈴風 耀
鈴風 耀

主に次の6つだね。6番目の配信ソフト以外はお金がかかっちゃうけど、必要経費だと割り切ろう。

  1. Switch
  2. PC
  3. キャプチャーボード
  4. モニター
  5. ヘッドセット or マイク
  6. 配信ソフト

Switch本体に配信機能は付いていません。そのため、Switchのゲームを配信するには、まずSwitchの画面をPC上に映し出し、その映像を配信ソフトを使って配信する必要があります

そのため、以上の機材が必要になります。

以下では、それぞれ何に使うのかを、もう少し詳しく説明します。

 

Switch本体

  • ◎Switch
  • ○Switch有機ELモデル
  • ×Switch Lite

当たり前ですが、Switchのゲームを配信するためには、Switch本体とゲームソフトが必要です。

ソフトはパッケージ版でもダウンロード版でも構いませんが、ハードはSwitchじゃないとダメです(Switch Liteはダメ)

理由は、Switchとキャプチャーボードを接続するのですが、その時にHDMIで接続するからです。SwitchのドックにしかHDMI端子がついていないので、Liteでは配信できません

また、HDMIの関係上、必ずテレビモードでゲームをプレイすることになります。

ちなみに、有機ELモデルのSwitchでも構いませんが、テレビモードでプレイする以上、有機モデルの恩恵を受けることができません。価格的にも普通のSwitchで十分です。

鈴風 夜
鈴風 夜

普通のSwitchがあれば良いんだね。

 

できればゲーミングPCが望ましい

次は、Switchのゲーム画面を映し出し、配信をするためのPCが必要です。

端的に言うと、ゲーミングPCを推奨します。普通のPCでも配信・録画自体はできますが、クオリティが全く違います。

具体的には、普通のPCだと基本的にyoutubeで360pや480pしかでないです。普段皆さんが見ているようなゲーム実況だと大体720pで、最大1080pで視聴できます。

試しに、youtubeで360pにして動画を観てみてください。かなり画質が荒く、あまり見たくないと思うのではないでしょうか。

身内だけで楽しむ分なら良いですが、不特定多数の人に見てもらいたくて、配信のクオリティを高くしたい場合は、ゲーミングPCが必須です。

逆に、ゲーミングPC(=グラフィックボードというパーツを積んでいる)であれば、10万円くらいのもので大丈夫です。(メルカリなどで売っている3万円とかのものはやめましょう)

ゲーミングPCを安く済ませたい人は、以下の記事をご覧ください。

フロンティアを評価・レビューします【ゲーミングPC】

【フロンティア最新セール情報】格安ゲーミングPCを求めている方におすすめです!

 

鈴風 耀
鈴風 耀

ゲーミングPCは「グラフィックボード」っていう、映像を処理するパーツが載ってるから、映像がよりきれいに映るんだよ。

キャプチャーボードはほぼ必須

Switch本体に配信機能は付いていないので、PCに画面を映して、PCから配信をする必要があると説明しました。その時に必要になるのが、キャプチャーボードです。

キャプチャーボードを挟んでSwitchとPCを接続することで、PC上にSwitchのゲーム画面が表示されるようになります。

キャプチャーボードにはいろいろなものがありますが、ある程度値段が高いものを買うのを推奨します。というのも、安いキャプチャーボードだと、画面がきれいではないことが多いからです。

例えば同じ480pでも、高いキャプチャーボードのほうが画面のきれいさが違います。安いものだと、画面にもやがかかったような感じになったりするんですよね。

そのため、2万円程度はキャプチャーボードにかけましょう。私が実際に所有していておすすめなのは、Elgato HD60sというキャプチャーボードです。他には、GC550 PLUSというキャプチャーボードもかなり定番でおすすめです。

【Switch対応】おすすめのキャプチャーボードを紹介【HD60s】【GC550 PLUS】

鈴風 耀
鈴風 耀

数千円のキャプチャーボードだと、古いテレビみたいに映像が乱れたりするよ。

 

モニターもあったほうが良い場合がある

  • シューティングゲーム
  • アクションゲーム
  • レースゲーム

Switchの画面をPC上に表示するので、PCを見ながらゲームプレイが可能です。

しかし、若干の遅延があります。低遅延と書いてあるものでも、やはり遅延を感じます。具体的には、Apexやフォートナイト・スプラトゥーンなどのシューティングゲームや、スマブラなどの格闘・アクションゲーム、マリオカートといったレースゲームなど、一瞬一瞬が大事になるゲームですね。

コントローラーでの入力が、少し遅れて画面に反映されるので、これらのゲームで遅延があると、圧倒的に不利になってしまいます。

そのため、遅延が命取りになるゲームを配信・録画しようと思っている人は、モニターを別で1枚使用しましょう。逆に、RPGなど、多少の遅延があっても問題ないゲームをするのであれば、モニターは必要ありません。

ただ、モニターが別であったほうがゲーム画面が大きいのでプレイしやすいです。さらに、配信時にはコメントを見る必要があることもあり、やはりモニターがもう1つあったほうがやりやすいです。

この時、キャプチャーボードは「パススルー機能」がついている必要があります。パススルー機能がついていないと、SwitchとPCとをつなぐだけになってしまい、映像をモニターに出力できません。

ゲーミングモニターとは?選び方やおすすめを紹介!

 

鈴風 夜
鈴風 夜

デスクトップPCだったらすでにモニターあるけど、別でもう1枚ってこと?

鈴風 耀
鈴風 耀

そうだね。PC用のモニターと、Switch用のモニターってことだね。もちろんテレビとSwitchをつないでも良いけど、おすすめはゲーミングモニターだね。

声を入れるためにヘッドセットかマイクが必要

ノートPCであれば、内蔵マイクがついています。とはいえ、音質は悪いので、まったくこだわらない人だけが使いましょう。

多少でもこだわりたい人は、ヘッドセットかマイクを使ったほうが良いです。ヘッドセットであれば、ゲーム音を聴きながらプレイできるので、個人的にはヘッドセットで十分だと思っています。

とりあえずヘッドセットで始めてみて、もっとマイク音質にこだわりたいなと思ったら、別でマイクを買うのが良いですね。

初心者のためのゲーミングヘッドセット完全ガイド

 

配信ソフトが必須

Switchの映像をPCに映しただけでは、配信は始まりません。配信を開始するためには、配信ソフトが必要です。

OBS Studioという無料の配信ソフトが最も有名で人気のあるソフトでしょう。無料とは思えないほどに高機能で、広告もありません。配信と録画を同時に行えるので、配信の切り抜きを作ることもできます。

OBS Studioのダウンロードはこちら(公式サイトへ)

 

キャプチャーボードおよびPCの差

pcやキャプチャーボードの違いで現れる差

鈴風 夜
鈴風 夜

キャプチャーボードとかPCでそんなに違いが出るの?そんなに違わないなら安いのが良いんだけど。

鈴風 耀
鈴風 耀

一例だけど、このくらいの差が出るよ。

左上がゲーミングPCで2万円くらいのキャプチャーボードを使用している人の映像です。他の3人はゲーミングPCじゃなかったり、安いキャプチャーボードを使用したりしています。

左上とその他を比べると、マップ上のキャラクターアイコンや床の模様、少し遠くの壁の模様なんかが明らかに違うのがわかるでしょう。

それなりの機材を使用しないと、この画像のようにぼやけたりして、きれいな映像になりません。

特に、マリオカートのような常に動いているゲームだと違いが顕著に現れます。

これくらいの違いが出ることを知っておいてください。

鈴風 夜
鈴風 夜

結構ちがうね…。左上の画像が明らかにきれいだよ。

配信サイトのアカウントを作成しよう

YouTube Twitch ツイキャス ミルダム
おすすめ度 ★★★★★ ★★★★☆ ★★★★★ ★★★☆☆
定番さ
連続配信可能時間 12時間推奨 48時間推奨 4~8時間
収益化難易度

配信に必要な機材がそろったら、次は配信サイトのアカウントを作成しましょう。

主な配信サイトは表の通りです。収益化難易度は、収益化申請を出せるまでにかかる労力を相対的に評価したものです。収益化申請の難易度が低いからと言って、申請自体が通りやすいわけではありません。あくまで申請できるようになるまでの労力です。

配信するときの手間自体は、どこも同じです。

それぞれ軽く見ていきましょう。

 

YouTube

youtubeのサムネイル

おすすめ度 ★★★★★
定番さ
連続配信可能時間 12時間推奨
収益化申請難易度

最も定番な配信サイトです。生配信以外にも、動画を作成してアップロードすることもできます。つまり、ゲーム配信をして、その切り抜きをアップロードすることもできます。

グーグルアカウントでログインする必要がありますが、ほとんどの人はアカウントを持っていると思うので、チャンネルを作るまでの手間が少ないですね。

アーカイブを残すためには、連続配信時間を12時間以内に収める必要がありますが、ほとんどの人は12時間も連続で配信することはないと思うので、気にするところではないですね。

収益化難易度は最も高いです。「登録者数1000人以上かつ直近12か月の総再生時間が4000時間以上」であれば、収益化の申請を出すことができます。登録者1000人は、そう簡単に達成できるものではないので、収益化のハードルはかなり高いです。

ゲーム配信用YouTubeアカウント作成時の注意点を解説

 

Twitch

ツイッチのアイコン

おすすめ度 ★★★★☆
定番さ
連続配信可能時間 48時間推奨
収益化申請難易度

日本だとあまりなじみがないですが、海外だとYouTubeより人気の配信サイトです。

海外を視野に入れたい人であれば、Twitchを利用するのが良いと思いますが、ほとんどの人はYouTubeで良いと思っています。

アーカイブを残すためには、48時間以内のライブ配信にする必要があります。とはいえ、48時間も連続で配信する人はまずいないでしょう。

収益化申請の条件は、「50人のフォロワーかつ、直近30日間で合計500分の配信、7日以上の配信日数、同時視聴者が平均3人以上」であることです。

この中で難しいのは、「50人のフォロワー」と、「同時視聴者の平均が3人以上」です。大手配信者を見ていると、この数字はしょぼいように見えますが、実際に自分がやってみると、かなり難しいことに気づくと思います。特に、Twitchには日本人が少ないことも向かい風になっています。

 

ツイキャス

ツイキャスのアイコン

おすすめ度 ★★★★★
定番さ
連続配信可能時間 4時間~8時間
収益化申請難易度

Twitterをやっている人であれば、ツイキャスもなじみが深い配信サイトです。

Twitterでログインでき、そのまま配信やコメントもできるので、Twitterからの集客がしやすいです。Twitterでの絡みを配信に持っていきやすいのがツイキャスですね。

連続配信可能時間は4時間で、コインによって最大8時間まで延長できます。とはいえ、一度枠を切ってしまってもう一度始めるということも可能ですし、そもそも4時間で十分でしょう。

収益化難易度はかなり低いです。動画再生に対する収益化の場合は「直近3か月での累計視聴時間1000時間以上」です。一方、投げ銭での収益化の場合「直近3か月の累計視聴時間が100時間以上、もしくはTwitterのフォロワー数3000以上またはYouTubeの登録者数100人以上」です。

 

ミルダム

ミルダムのアイコン

おすすめ度 ★★★☆☆
定番さ
連続配信可能時間
収益化難易度

比較的新しい配信サイトです。最大の特徴は、他のサイトより1円を稼ぐまでにかかる時間が短いことです。

ただ、注意点として、配信禁止のゲームタイトルが多数あることです。任天堂やCygamesのゲームはすべて禁止されています。特に任天堂のゲームがすべて配信禁止なのは、かなり痛いと思います。eスポーツ系の海外のゲームがメインになるでしょう。

正直、ゲーム配信初心者がミルダムで配信するメリットはないと思っています。詳しくは以下の記事をご覧ください。

ミルダムはやばい!配信してものびません

 

配線を整えよう

Switchゲームを配信するときの配線

  1. キャプチャーボードとSwitchドックをHDMIケーブルで接続(IN側)
  2. キャプチャーボードとPCをUSBケーブルで接続
  3. キャプチャーボードとモニターをHDMIケーブルで接続(OUT側)

モニターではなく、PC画面上でゲーム映像を見てプレイする場合は、3は要りません。

Switchからゲーム画面が送られてくるので、Switch側がINでモニター側がOUTです。逆にしないようにしてください。

また、HDMIケーブルとUSBケーブルを間違えないようにしましょう。

以上の注意点にさえ気を付ければ、そこまで難しい作業ではないはずです。

 

OBS Studioの設定・使い方

obsのアイコン

必要な機材がそろい、配信サイトの準備も終わって配線も整えたら、配信ソフトOBSの設定をしましょう。

ちなみに、HD60sやGC550 PLUSといったキャプチャーボードであれば、独自の配信ソフトを使用できます。しかし個人的には、OBSのほうをおすすめします。OBSのほうが多機能で、使いやすいと思っているからです。

 

OBSにゲーム画面を映す

OBSを起動すると、真っ黒な画面が映し出されていると思います。

ここにゲーム画面を映します。手順は以下の通りです。

この手順を踏めば、Switchのゲーム画面がOBS上に映り、ゲーム音や自分の声も入るはずです。(確認のためにSwitchの電源を入れておきましょう)

  1. ソースを追加する

    obs設定1

    1.左下のほうにあるソースの+をクリック

  2. 映像キャプチャデバイスを選択

    obs設定2

    2.「映像キャプチャデバイス」を選択

  3. ソースを新規作成する

    obs設定3

    3.ソースを新規作成する(名前はデフォルトのままでOK)

  4. デバイスを、自分が所持しているキャプチャーボードにする

    obs設定4

    4.デバイスをキャプチャーボードの名前に設定。解像度を「カスタム」にし、「1920×1080」にする。

  5. 音声設定を行う

    obsの設定5

    5.音声出力モードを「デスクトップ音声出力(Waveout)」に設定。「カスタム音声デバイスを使用する」にチェックを入れ、音声デバイスを自分が使うマイクに設定し、OKを押す。

     

    obsの設定6

    もしくは、「音声出力モード」を「音声のみキャプチャ」にする。こうすることで、PCだけでなくモニターやテレビにも接続しているときに、音が二重に聞こえることはない。この場合、配信や録画にゲーム音は入るが、ヘッドホンには入らない。ヘッドホンにも入れたい場合は、以下の操作が必要。

    obsの設定7

    映像キャプチャデバイスの歯車マークをクリックし、「オーディオの詳細プロパティ」をクリック

    obsの設定8

    「映像キャプチャデバイス」のところの「音声モニタリング」を「モニターのみ(出力はミュート)」にする。これでヘッドホンからゲーム音が流れるし、音量調節も簡単にできる。

 

OBSと配信サイトを接続する

このままでは、配信はできません。どの配信サイトのどのアカウントで配信するのかを登録していないからですね。(生配信ではなく、作成したゲーム実況動画をアップロードするだけなら、ここの作業は必要ないです)

方法は以下の通りです。

  1. 各配信サイトの自分のアカウントから、「サーバーURL」と「ストリームキー」をコピーする
  2. OBSの「設定」→「配信」をクリックし、「サービス」を選んだあと、コピーした「サーバーURL」と「ストリームキー」を貼り付ける

YouTubeとツイキャスについて、それぞれもう少し詳しく解説します。

他の配信サイトを使用する場合も、やり方自体はほぼ同じになります。

 

YouTubeの場合1(ストリームキーを使用)

  1. 「ライブ配信を開始」をクリックし、管理画面へ

    youtubeの設定1

    1.右上にあるカメラマークをクリックし、「ライブ配信を開始」をクリック

  2. 左のメニューから「エンコーダ配信」をクリック

    youtubeの設定

    2.「エンコーダ配信」をクリックすると、配信の情報ページになる。そこでストリームキーをコピーする

  3. いろいろ配信情報が記載されているので、その中から「ストリームキー」をコピー
  4. OBSの設定を開き、「配信」タブで「Youtube」を選択し、「ストリームキーを使用する」をクリックした後、3でコピーしたストリームキーを貼り付け、「適用」をクリック

    youtubeの設定4

    4.OBSの「設定」から「配信」タブをクリックする。「サービス」をYoutubeにし、「ストリームキーを使用する」をクリックしてから、3でコピーしたストリームキーを貼り付ける。

 

YouTubeの場合2(アカウント接続)

OBSとYouTubeアカウントを接続してしまうことが可能になりました。

これにより、ストリームキーを使用する必要がなくなりました。

youtube設定4

OBSの設定から配信タブを開く。「アカウント接続」をクリックすると、ブラウザに飛び、どのアカウントと接続するのかを選ぶ。

 

ツイキャスの場合

  1. 「ツール・ゲームズ配信」をクリック

    ツイキャス設定1

    1.画面右上の「配信する」にマウスカーソルを合わせ、「ツール・ゲームズ配信」をクリックする

  2. 「ツールとの連携設定」をクリック

    ツイキャス設定2

    2.左下のほうにある「ツールとの連携設定」をクリックすると、サーバーやストリームキーが表示される

  3. サーバー(RTMP URL)とストリームキーをそれぞれコピーする
  4. OBSで設定を開き、配信タブをクリック。サービスを「カスタム」にし、3でコピーしたサーバーとストリームキーを貼り付けて「適用」をクリック

    ツイキャス設定3

    4.OBSの配信タブで「カスタム」を選択し、サーバーとストリームキーを入力する

 

その他のOBSの設定をする

あとは、快適な配信をするための設定をしましょう。

自分のPCや回線などの環境によって変わってくるところや、やっておいた方が良い設定などを紹介します。

詳しくは以下の記事で説明しているので、気になる方はご覧ください。

知らないと損するOBSの使い方!高画質で快適な配信をするための設定を紹介

 

誰でも簡単にSwitchのゲーム配信・録画が可能

ここまで解説したことがすべて設定できたら、いよいよSwitchのゲームを配信・録画が可能になります。

後は、OBSで「配信開始」もしくは「録画開始」を押すだけです。

配信をするときには、YouTubeやツイキャスの配信管理画面を開いておくと良いでしょう。そうすれば、何人が見てくれているかや、コメントを見ることができます。

ゲーム配信は機材さえあれば、だれでも簡単にできますよ。

鈴風 夜
鈴風 夜

機材もそろってアカウントも作ったし、さっそく配信してみよう!

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